アテンションLOVE-あらすじ-15話-16話-感想つきネタバレありでご紹介!

台湾ドラマ-アテンションLOVE-あらすじ-15話-16話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

アテンションラブ


ご訪問くださりありがとうございます!
クルミットです♪
大学の実技テストを受けたシャオシーは
結局無理がたたって最後まで走ることができませんでしたね。
勉強して大学を受けるしかなくなったシャオシーに
絶対受からせるから大丈夫だと言ったリージェンはやっぱり優しいです。

ジンリーもシャオチャオも受験勉強の邪魔でしかないと思いつつ
15話のあらすじをどうぞ。

【アテンションLOVE】(ネタバレあり)

15話

シャオチャオに呼び出され店に行ったジンリーだが、元カレの姿はどこにもない。
色気アピールをしてもまったく気にしないジンリーに無理やり送らせ
彼女は別れ際に自分を口説かないことをなじる。
本当に面倒くさい女の子ですね。ジンリーもうんざりしていました(笑)

一方リージェンとシャオシーは夜市に寄り道する。
ゲームをして一緒に遊んだ帰り、バスの中でアクシデントからキスしてしまう。
シャオシーは気にしていないと言いながらも、部屋で一人になると
ゲームでもらった人形にジンリーへの想いを録音して涙する。

卒業式の日、ユービンは告白はやめてほしいと言うルーピンに無理やり告白してしまう。
ユービンが振られて泣いているところを通りかかったリージェンは
彼が振られた理由を冷静に分析し、冷たく突き放すが
卒業して離れ離れになることの意味が分かっていないと反撃されてしまう。

シャオシーは自分の想いを書いた紙飛行機を飛ばす。
リージェンはその飛行機を拾いそのメッセージの内容と
ユービンの言葉に刺激されシャオシーを探す。

教室で泣いていたシャオシーはリージェンにプレゼントが欲しいと言って
自分からキスをし、リージェンのことをあきらめると告げる。
花束を持ってきたジンリーがキスシーンを見てしまいましたね。ショックだっただろうな・・・

リージェンはシャオシーを抱きしめて何か言いかけるが、父親が呼びに来る。
父親は焦る2人に向かって、泣いていたシャオシーのことを
リージェンが慰めただけなのはわかっている、と理解のあるふりをして牽制する。

16話

卒業式でのリージェンとシャオシーの様子を見た父親はリージェンを呼び、
もしシャオシーのことが好きでも付き合うのは大学に入ってからにして欲しいと頼む。

シャオシーはリージェンに、卒業式の日に言いかけたことは何かを尋ねるが
父親から受験前だからと言われたこともあり自分の言葉を飲み込む。
シャオシーは期待しただけに恥ずかしくなり思い出の品を捨てようとする。
勉強していい大学に入り、リージェンよりいい男を見つけると誓うなんて健気です

参考書や靴、フィギュア・・・思い出の品物を捨てようとするが
想いで出のすべてを詰め込めるゴミ袋など存在しないと気が付く。
そして試験の結果、シャオシーは見事志望校に合格する。

シャオシーは実力よりもいい大学に合格したと両親が喜ぶが
リージェンが同じ大学に合格したと言うと、第一志望に落ちたのではないかと心配する。
シャオシーはリージェンに志願票を書き間違えたのかと聞くが、
彼は「君が言ったんだろう?」と答える。
シャオシーが酔って同じ大学に通いたいと言ったことを叶えてくれたんですね♡

日本からリージェンの叔父さんが訪ねてきて、シャオシーの両親は大学のことを詫びる。
しかし叔父さんはリージェンの様子を見て、彼がシャオシーのことを大切に思っていることに気付く。
リージェンは自分の気持ちがよくわからないが失いたくない人だと答える。

ジンリーは卒業式の日以来シャオシーに会っていないが、受験の結果が気になり
彼女がプレイしているゲームのメッセージから探りを入れる。
ジンリーのアカウントが女性名のため正直にリージェンのことを相談すると、
ジンリーはシャオシーに、ジンリーと離れてみることを勧める。
ジンリーのやり口は姑息です!

シャオシーが一人暮らしをしたいと両親に告げると、意外にも父親は反対しなかった。
引っ越しの日、空いていれば住みたかった隣の部屋を覗いていると
そこへリージェンが現れ・・・

15-16話の感想

シャオチャオは勝手にシャオシーに対してライバル心を燃やしているようですね。
何度もツッコみますが、アナタはシャオシーに謝らなければいけない立場ですよ?

ジンリーは彼氏持ちには手を出さないポリシーらしいですが、
そこは立派でも探りの入れ方は姑息だなぁ、なんて思ってしまいます。

リージェン、もういい加減に自分の気持ちに気が付いて告白しちゃえばいいのに、
と誰もが思っているのでは?
大学生活、いったいどうなるのでしょうね♪♪







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