愛しているのに 全話あらすじ ネタバレ|相関図・キャスト・感想・見どころまとめ

ご訪問くださりありがとうございます!クルミットです♪

今回は、十年続く恋に行き詰まったフラワーコーディネーター、許諾(シュー・ヌオ)を描く「愛しているのに」(あいしているのに)です。

「ある春の夜に」のリメイクと聞いて、長く付き合った二人の気まずさをどんなふうに描くのか気になっていました。見始めると、恋人と週末も別々に過ごしている許諾の姿が妙に引っかかってしまったんです。そうして見ているうちに、獣医師の趙晋(ジャオ・ジン)が彼女を細やかに気遣ってくれる時間に、私までほっとするようになりました。十年の付き合いを終わらせるしんどさも伝わってくるので、許諾にはもう自分の気持ちを後回しにしてほしくないんですよね。

全24話のあらすじとネタバレ、私の感想をまとめています。

BS 12で放映されるまであと43日です!

もくじ

愛しているのに あらすじ

親友の施然(シー・ラン)の飼い猫を動物病院へ連れていった許諾(シュー・ヌオ)は、獣医師の趙晋(ジャオ・ジン)と知り合います。花の仕事をする許諾には、十年付き合っている恋人がいます。周囲は二人の結婚を心配していますが、週末もそれぞれ別に過ごす関係が続いています。長い付き合いの先にあるはずの結婚が、なかなか形にならないのです。

趙晋にも、背負っている家族の重荷があります。親から結婚を迫られ、親しい人からも結婚を勧められるのは、許諾と同じです。自分たちの暮らしをどう始め直せばいいのか、まだ答えを出せずにいる二人です。

そんな許諾に、趙晋は細やかな気遣いを向けます。疲れていた許諾は、趙晋と接する中で、久しく感じていなかった温かさを受け取ります。二人の間には家庭の事情があり、友人の誤解や親の反対も重なっていきます。長年の恋人との関係も抱える許諾です。猫を連れて訪れた病院で知り合った相手と、これからどこまで近づけるのでしょうか。

見どころ

許諾と恋人が週末も別々に過ごしているところは、私はちょっと寂しく感じました。そこへ周囲から結婚を心配されるのですから、正直、しんどいです。

趙晋との出会いのきっかけが、施然の飼い猫というところも好きです。猫を病院に連れていく用事から始まるので、身近に感じられます。そこから気になるのが、趙晋の細やかな気遣いです。許諾が久しぶりに温かさを感じられたことに、私はほっとしました。周りから結婚をせかされているぶん、彼と接する時間には少し肩の力を抜いてほしくなります。

趙晋自身が家族の重荷を背負っていることも気になります。親の反対に友人の誤解まで重なると、二人だけでゆっくり話せる時間をあげてほしくなります。

「愛しているのに 各話あらすじ(エピソードガイド)」はこちらから

ご覧になりたい話数を押していただけると各話の詳しいあらすじが表示されます。

第1話

(11月1日公開予定)


第2話

(11月1日公開予定)


第3話

(11月1日公開予定)


第4話

(11月1日公開予定)


第5話

(11月1日公開予定)


第6話

(11月2日公開予定)


第7話

(11月2日公開予定)


第8話

(11月2日公開予定)


第9話

(11月2日公開予定)


第10話

(11月2日公開予定)


第11話

(11月3日公開予定)


第12話

(11月3日公開予定)


第13話

(11月3日公開予定)


第14話

(11月3日公開予定)


第15話

(11月3日公開予定)


第16話

(11月4日公開予定)


第17話

(11月4日公開予定)


第18話

(11月4日公開予定)


第19話

(11月4日公開予定)


第20話

(11月4日公開予定)


第21話

(11月5日公開予定)


第22話

(11月5日公開予定)


第23話

(11月5日公開予定)


第24話

(11月5日公開予定)

キャスト・登場人物

「愛しているのに」のキャスト&主な登場人物一覧です。

趙晋(ジャオ・ジン)(演:ジャン・ワンイー)

趙晋

動物病院で働き、ボクシングジムでは指導もしている獣医師です。離婚を経験し、病気の妹の世話を担っています。猫に引っかかれた女性の腕を手当てして、帰り際には塗り薬まで渡します。私は、こういう困っているときに手を貸してくれるところに弱いです。

許諾(シュー・ヌオ)(演:スン・イー)

許諾

10年来の恋人との結婚が進まず、母親や祖母からも結婚を急かされています。花の装飾を手がけるフラワーコーディネーターで、親友の猫を動物病院へ連れていったことから趙晋と知り合います。彼への気持ちが膨らみ、恋人を裏切れないという思いに苦しみます。自分から結婚の話を切り出しても返事を濁される場面は、見ていてしんどいです。

彭宇安(ポン・ユーアン)(演:ユエン・ウェンカン)

彭宇安

また仕事で約束が流れるのかと、私は序盤からため息が出ます。許諾と長く交際している、投資運用会社の共同経営者です。父親からは仕事のパートナーである叢珊との交際を勧められています。許諾に結婚を約束しながら決断を先へ延ばす態度には、いつまで待たせるつもりなのかと言いたくなります。

施然(シー・ラン)(演:ウー・ヨウ)

施然

許諾が家に泊まり、お酒を飲みながら恋の悩みも話せる親友です。仕事でも一緒に花の装飾を手がけ、婚礼会場の準備などに追われています。許諾と趙晋が会えるように口実をつくるほどのお世話焼きで、少々おせっかいでも、この行動力は好きです。

徐陽(演:尹智玄)

徐陽

施然との恋では、彼女が趙晋の話ばかりすることに嫉妬する場面もあります。ボクシングジムで指導する趙晋の仲間で、施然と協力して許諾と趙晋を会わせることもあります。

大浩(演:李楽)

彭宇安の友人であり、仕事仲間でもあります。酒を飲みながら彭宇安の愚痴を聞き、許諾をめぐる問題では趙晋にも直接意見します。

趙秦(演:顧語涵)

病気の治療を続ける趙晋の妹で、許諾の花店で働くようになります。仕事をしたいと願い、心配する兄にも自分の希望を伝える姿は応援したくなります。

田沐楚(演:王玥晞)

子どもを連れて趙晋の前に現れる元妻です。再び独身になったことを伝え、趙晋に恋人がいると聞くと、その相手に会いたがります。

叢珊(演:馬吟吟)

彭宇安と投資運用会社を切り盛りするパートナーです。彼との交際を望み、約束はできないと言われた際には、自分もいつまでも待てるわけではないと伝えます。

趙有志(演:王大宇)

趙晋と趙秦の父親です。酒に酔ってけんかを起こし、趙晋に警察まで迎えに来てもらう場面には、息子にこれ以上心配をかけないでほしくなります。

彭国斌(演:張弓)

趙晋の母親(演:周顕欣)

趙晋が幼いころに家を離れています。妹の入院を機に趙晋が連絡を取ろうとしても、電話番号は変わっています。

叢林(演:麻駿)

盧頌(演:張晗)

周虹(演:牟紫)

許若男(演:田淼)

相関図

物語の始まりでは、許諾と彭宇安は10年来の恋人です。許諾は親友の施然に頼まれて猫を動物病院へ連れていき、趙晋と知り合います。趙晋と彭宇安もボクシングジムで交流するようになり、許諾への思いをめぐって三人の関係がこじれていきます。

彭宇安の仕事のパートナーが叢珊です。彭宇安の父親は二人の交際を望み、息子に働きかけます。許諾との結婚には、こうした家族の意向も絡んでいます。

施然と徐陽は交際する仲になり、許諾と趙晋が会う機会もつくります。趙晋の妹である趙秦は許諾の花店で働き、許諾と親しくなります。さらに元妻の田沐楚が戻ってきたことで、許諾は彼女と趙晋の距離も気にするようになります。

評価・レビュー

中国ドラマ「愛しているのに」の評価レビュー&感想です。
全24話を完走したクルミットの正直な感想を書いています。
後半はネタバレありなのでご注意ください♪

見始める前は、韓国ドラマ「ある春の夜に」のリメイクとして、十年続いた恋の息苦しさや、別の人に惹かれてしまう戸惑いをどう描いているのか気になっていました。第1話、猫を連れてきた許諾の傷を趙晋が手当てして、帰り際には塗り薬まで渡す。その小さな気遣いに、私はすぐ惹かれました。相手が急いでいることも気にしてくれるんですよね。大げさな言葉がなくても、許諾がこの人を気にし始めるのはよくわかります。一方で、彭宇安との電話には用件だけを済ませるような寂しさがあって、交際期間の長さを聞いても安心できませんでした。許諾のときめきを喜びつつ、恋人との関係が気になって落ち着かない。序盤から、その両方の気持ちで見ていました。

重たい恋愛の話が続くのかと思うと、猫の世話に不慣れな許諾がちょっとおかしかったりもします。第4話、餌をあげすぎて猫が吐いてしまい、慌てて趙晋を呼ぶところは、原因がわかってから少し笑ってしまいました。許諾は真剣なんですけどね。困ったときに来てくれる趙晋は頼もしいし、こういう用事を通して二人が話す時間も好きでした。会話の途中で相手の反応を気にしたり、言いたいことを飲み込んだりするので、こちらもつい表情を見てしまいます。それから、許諾が寂しさを話せる施然も、早くから好きになった人物です。恋人同士の会話に感じた違和感を、ちゃんと言葉にしてくれるんですよね。許諾が平気そうにしている場面でも、この友達には本音を話せそうだと思えたのが、私にはうれしかったです。

ネタバレありの感想

正直、彭宇安には最後まで腹が立ちました。自分は結婚の返事を濁してきたのに、許諾が離れようとすると周りまで巻き込んで引き留める。十年一緒なら簡単に失いたくないのはわかりますけど、許諾の話を聞いてほしいんです。結婚に事業の都合を持ち込む父親にも、うんざりしました。親やお金の問題まで絡む中、第8話で許諾が趙晋の前で電話を取り、別れを告げたことは、私はちゃんと認めたいです。

許諾の迷いにじれったくなることはありました。それでも、別れを伝えたあとまで彼女だけが悪いように扱われるのはつらかった。施然が許諾の本音を気にかけてくれるたび、ほっとしました。あの友達には、そばにいてほしいです。

趙晋はやっぱり好きです。自分も家のことで余裕がないのに、許諾の困り事に手を貸せる人なんですよね。病気を抱えながら兄の恋を応援する趙秦もかわいくて、兄の幸せを願うこの子自身にも、好きなことを楽しむ時間がたくさんあってほしかったです。

ただ、後半の趙晋には疲れたところもあります。酔って許諾にきつく当たるのは嫌でしたし、前妻とのことも自分から話してほしかったです。第23話で許諾が田沐楚に過去を聞き、禁酒の誓約書を書かせて仲直りする流れには納得しました。見捨てられる怖さまで知ろうとして、そのうえで困った振る舞いには約束を求める。許諾も我慢をため込まずに言えているんですよね。彼女の頼もしさに少し笑えて、二人をまた応援する気持ちになれました。

最終話の第24話、許諾の母が趙晋のスーツを仕立てようと採寸する場面には泣きました。あんなに反対していたお母さんが、彼の苦労を受け止めて手を動かしてくれるんですよね。家族の前で二人が穏やかに笑えていることが、ただうれしかったです。途中はずいぶんしんどかったけれど、趙晋がこんなふうに迎えてもらえてよかった。見終わってからも、あの採寸の場面を思い返しています。

みんなの評価 ― 中国と日本でこんなに違う

ここからは、私の感想とは別に、中国と日本のみんなの評価をまとめました。

中国と日本の評価

項目 中国(豆瓣) 日本(Filmarks)
平均スコア 6.4(2026年10月時点) 3.5(2026年10月時点)
評価数 24,738人 —
分布 星5:19.2%
星4:19.1%
星3:35.6%
星2:16.5%
星1:9.5%
—

中国では2023年12月25日に放送が始まった全24話の作品で、韓国ドラマ「ある春の夜に」のリメイクです。中国のレビューサイトには、視聴済みの登録が24,333人、短評が11,581件、長文レビューが133件あります。こうして数字を見ると、たくさんの人が作品を見て評価を残しているんですね。私は二人が気軽にふざけ合える時間が好きだった分、すれ違いが続くと、もう少し落ち着いて話してほしいと感じることもありました。点数を見ながら思い出すのも、趙晋の優しさにほっとした時間と、なかなか話が片づかず疲れた時間の両方です。

私自身は、途中で何度ももやもやしながらも二人の恋を好きで見終えたので、どちらかといえば日本のレビューサイトの評価に近いです。

評価データ・参考資料

みんなのレビュー(0人)

まだレビューがありません。最初のレビューを書きませんか?★をつけるだけでも参加できます。

撮影秘話とトリビア

「愛しているのに」をもっと楽しむために、作品の成り立ちやキャストにまつわるトリビアをご紹介します。
リメイク元のドラマから制作体制まで、本編とあわせて知っておきたいポイントを集めました♪

韓国ドラマ「ある春の夜に」のリメイク作品

「愛しているのに」は、韓国ドラマ「ある春の夜に」をリメイクした作品です。リメイク元は、2019年にNetflixオリジナルシリーズとして配信されました。

「長相思」「風起隴西」の出演俳優が共演

獣医師の趙晋(ジャオ・ジン)を演じる張晩意は、「長相思」や「それでも僕らは~チャオ家の軌跡~」にも出演しています。一方、フラワーコーディネーターの許諾(シュー・ヌオ)役を務める孫怡の出演作には、「風起隴西(ふうきろうせい)-SPY of Three Kingdoms-」があります。

過去の出演作を見たことがある方は、今回の役柄と見比べて楽しむこともできますね。

演出担当者が総脚本にも参加

制作面では、演出を担当する人物が総脚本にも名を連ねており、脚本と演出の両方に関わっています。

製作体制と原作 ― 「ある春の夜に」のリメイクと、演出・総脚本を担うルー・ユーライ

「愛しているのに」は、韓国ドラマ「ある春の夜に」をもとにしたリメイク作品です。制作陣では、ルー・ユーライが演出と総脚本の両方に携わっています。物語の出発点と脚本を支える顔ぶれから、本作の成り立ちをたどります。

監督・脚本家

演出を担当するのは、『桃源』を手がけたルー・ユーライです。総脚本には「奪夢(原題)」のガオ・ミンチェンと、ルー・ユーライが名を連ねています。

ここで注目したいのは、ルー・ユーライが演出だけを担当しているわけではない点です。ガオ・ミンチェンとともに総脚本にも参加しており、物語を組み立てる仕事と、それを映像で表現する仕事の双方に関わる制作体制になっています。

原作となった韓国ドラマ

リメイクのもとになった「ある春の夜に」は、2019年にNetflixオリジナルシリーズとして配信された韓国ドラマです。「愛しているのに」の原作背景を押さえるうえでは、このドラマから受け継がれた企画であることが大切です。

本作では、10年来の恋人との関係が停滞しているフラワーコーディネーターの許諾(シュー・ヌオ)と、家庭の重荷を背負う獣医師の趙晋(ジャオ・ジン)の恋を描きます。二人の気持ちだけでなく、結婚を気にかける周囲や家族との関係も物語に組み込まれています。

制作体制とキャスティング

全24話の本作で共演するのは、「長相思」「それでも僕らは~チャオ家の軌跡~」のジャン・ワンイーと、「風起隴西(ふうきろうせい)-SPY of Three Kingdoms-」のスン・イーです。ジャン・ワンイーが趙晋を、スン・イーが許諾を演じ、大人同士の恋愛を物語の中心で担っています。

結末解説【ネタバレ注意】― 第24話、結婚へ進む二人と家族写真の決着

※この章はドラマ最終話の核心的な結末に触れています。本編未視聴の方は十分ご注意ください。

最終話のクライマックス

「愛しているのに」の最終話では、趙晋(ジャオ・ジン)が許諾(シュー・ヌオ)の家族に受け入れられ、二人は結婚へ向けて進みます。これまで交際に反対していた許諾の母は、食事を用意して趙晋を迎えます。さらに、家族を支えてきた趙晋をねぎらい、スーツを作るために体の寸法を測ります。

その後、趙晋の父に招かれた食事の席で、許諾は小秦を大切にし、趙晋とともに暮らしていく意思を伝えます。食後には皆で家族写真を撮ります。二人の将来が、家族と一緒に過ごす具体的な場面へとつながる締めくくりです。

主要キャラの決着

趙晋と許諾は、家族の承認を得たあとも、小さな衝突を経験します。祝うために友人たちと飲み過ぎた趙晋を見て、許諾は腹を立てますが、趙晋は引き止めて謝ります。結婚に向かう二人には、互いの行動に向き合う日常も続いていきます。

彭宇安(ポン・ユーアン)は、許諾と趙晋が結婚へ進むと聞き、見合いに応じます。相手の女性とは共通の趣味があり、会話も弾みます。許諾との復縁を求め続けてきた彭宇安にも、新しい出会いが描かれます。

施然(シー・ラン)には、徐陽がキャンプでプロポーズします。二人は交際中に言い争いも重ねましたが、最終話では徐陽が場所を整え、結婚の意思を行動で示します。

小秦は退院し、家族や友人に迎えられます。一方、届いた映画には、小白と一緒に撮影した思い出と、彼からの最後のメッセージが収められていました。皆でその映像を見たあと、小秦は一人で海辺へ向かいます。趙晋は駆け寄ろうとしますが、許諾は彼を引き止め、小秦が一人で過ごす時間を見守ります。兄と許諾の将来を祝福する小秦の姿には、小白を思う時間も重なっています。

母の採寸と家族写真が示すもの

私がこの結末で注目したいのは、許諾の母が趙晋の寸法を測る場面です。交際を認めるという変化が、彼のために服を作ろうとする行動で表れています。そして、趙晋の父を交えた食事では、許諾自身が小秦とのこれからにも言葉を添えます。最後の家族写真には、恋人同士として選び合った二人が、家族の一員として迎えられるまでの変化が収まっています。

愛しているのにのよくある質問

愛しているのには全何話?

本国(中国)では全24話です。日本のBS12 トゥエルビ放送版も全24話で、本国と同じ話数です。当サイトの各話あらすじも同じ区切りで、第1話〜第24話の24本を掲載しています。

愛しているのにはハッピーエンド?【ネタバレ】

許諾と趙晋の恋は、家族に認められて結婚へ進むハッピーエンドです。許諾の母は趙晋を温かく迎え、スーツを仕立てるために採寸します。趙晋の父を交えた食事の後には、許諾も一緒に笑顔で家族写真に収まります。

くわしくは最終回(第24話)のあらすじ(11月5日公開予定)をどうぞ。

中国ドラマ「愛しているのに」の配信はどこで見られる?

日本ではPrime Video・U-NEXTで配信されています。テレビではBS12 トゥエルビが2026年12月13日(日)から、日曜 昼1時〜と昼2時30分〜に中国語・日本語字幕で放送します。

基本情報

タイトル 愛しているのに(我知道我爱你)
別題・英題 我知道我爱你(中国原題)
日本での放送 BS12(トゥエルビ)
放送年 2023年
話数 全24話
ジャンル 現代・大人のラブストーリー。韓国ドラマ「ある春の夜に」のリメイク作品です。
演出 ルー・ユーライ
脚本 ガオ・ミンチェン、ルー・ユーライ(総脚本)
主な出演 張晩意(ジャン・ワンイー):趙晋(ジャオ・ジン)役
孫怡(スン・イー):許諾(シュー・ヌオ)役
袁文康(ユエン・ウェンカン):彭宇安(ポン・ユーアン)役
呉優(ウー・ヨウ):施然(シー・ラン)役

🔍 Google検索でこのブログを見つけやすくする

いつも読んでくださってありがとうございます。Googleの「優先ソース」にこのブログを登録しておくと、続きの話を検索したとき、私の記事が見つけやすい場所に出てくるようになります。毎日ドラマを追いかけている方にはけっこう便利なので、よかったら使ってみてください。

※Google公式の機能で、登録後もこのページに戻ってきます。いつでも解除できます。 ボタンが表示されない場合はこちらから登録できます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ご訪問くださりありがとうございます!中国ドラマ.com編集長のクルミットです!普段から韓国ドラマを見ていましたが、ふとしたきっかけで中国ドラマを視聴ときにスケールが大きに驚き、中国ドラマ、台湾ドラマにもハマりました(笑)子育て真っ最中ですが、読んでくださる方に伝わりやすい文章を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!
運営者情報・編集ポリシー

コメント

コメントする