霜花の姫-あらすじ-58話-59話-60話-感想つきネタバレありでご紹介!

中国ドラマ-霜花の姫-あらすじ-58話-59話-60話-の画像つきキャスト情報をネタばれありで!
キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。

霜花の姫

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クルミットです♪

魔尊になった旭鳳は穂禾との婚儀を決め、旭鳳に手ひどく突き放された錦覓も潤玉との婚儀を承諾しました。この二組の投げやりな「恩返し婚」、周囲を不幸に巻き込んで絶賛進行中です。お互い思い合って命がけで婚儀にこぎつけたものの、慕辞の死によって結婚生活を送ることもなく終わってしまった鎏英と慕辞のカップルがあったものだから、天界魔界のトップの二組は何をやっとるのかねと思わずにはいられません。

そして今回は、魔界での婚儀が行われるわけですが、穂禾に疑問を抱き始めた旭鳳が、ある賭けに出ます。穂禾の悪事は暴かれるのか、天界の婚儀はどうなってしまうのか、月下仙人と彦佑の元サヤ計画はどうなる?さぁ、終幕にむけて、色々お片付けが始まりますよ~♪

【霜花の姫】(ネタバレあり)

58話

錦覓が涙ながらに花嫁衣裳に触れているとも知らず、潤玉は婚儀を楽しみにしているのかと思い錦覓は気のない返事ばかり。招待状の台紙を決めてほしいと言われて「赤がいいのでは」と答えたものの、色を識別できない錦覓が適当に選んだものは緑だった…
錦覓も自分で承諾したのだから、こんな無気力な態度とらなくてもいいのに、ねぇ?

鎏英は慕辞の死以来三日も閉じこもっていて、卞城王と旭鳳は心配するが、鎏英は自分で部屋から出て来る。そして「お腹に慕辞の子供が」と告白して二人を驚かせる。今後はその子に愛情を注ぐために強く生きていく決意をした鎏英だったが、今後天界との戦の際に「その時が来たら私に慕辞の仇を討たせて」と旭鳳に頼む。
もしかして、滅霊族の血はお腹の子によって引き継がれたことになるわけでしょうか

旭鳳は魔尊の政務に向かおうとしたところ、急に右手が凍って動かなくなる。そこに穂禾がやってきたため咄嗟に隠すが、異変を悟られ突き飛ばしてしまう。その時に穂禾の耳飾りがはずれ、旭鳳は耳の傷跡に気付くが、穂禾は九嬰洞で錦覓からうけた傷だと説明する。
しかし九嬰洞で琉璃浄火の痕跡を見つけた旭鳳は、穂禾への不信を鎏英に相談する。穂禾の耳にあった傷は、故・水神の得意技であった水系の凌波掌のものでしかも新しくつけられた傷ではなかった。それを聞いた鎏英は、穂禾に探りを入れるため、ある提案をする…
穂禾の傷がとうとうバレました!そして慕辞に申し訳ないことになる「提案」とは一体?

彦佑は錦覓に会いに璇璣宮へ来たものの、潤玉の命令を受けた衛兵に止められてしまう。錦覓に入れてもらうことができたが、彦佑は月下仙人との元サヤ作戦で一緒に逃げようと誘いに来たのだった。錦覓は彦佑に「陛下を愛しているのか」と聞かれ、答えに詰まる…。
潤玉は錦覓が緑の台紙を選んだことを不審に思っていたが、その話を聞いた鄺露は、錦覓が灰色の鳳凰花を咲かせていたことを話す。そこで潤玉は錦覓が色の識別ができないのではないかと気付く。錦覓は潤玉に「あなたが望むなら長く尽くしてくれている鄺露を妃にしてもかまわない」と切り出す。潤玉は錦覓にそんな形で気を使われることがつらい。その話を陰で聞いていた鄺露はひとり涙を流すのだった…
潤玉が父親並みに軽かったら、鄺露は楽になれたでしょうか?なれないでしょうね~

旭鳳の発作はさらにひどくなり、全身に寒疾がまわっていた。穂禾は原因が金丹にあるのではと気付き、部屋を飛び出していく。
一方、錦覓が目を覚ますと、そばで眠っていた魘獣が夢の球を吐き出す。それは黄色の夢=願望だったため、春華秋実で作った花園で旭鳳に寄り添っているのは穂禾ではなく錦覓自身だった。旭鳳を忘れられない想いにかられて外に出ると、何者かの影がよぎったことに気付く。後をつけていくと、その影は潤玉を訪れた穂禾だった。
魘獣ちゃん最近出てこないけどどうしたのかなと思っていたのですよ。元気で何より!

穂禾は潤玉に「太上老君が作った九転金丹にどんな小細工を?」と尋ねる。潤玉は錦覓が金丹で旭鳳を助けると察知して、あらかじめ太上老君に金丹から火性を取り除かせ、旭鳳が害するようにしたのだった。穂禾は、愛する錦覓まで欺いて手駒として利用したと潤玉を非難する。潤玉が顔色も変えないのを見て、さらに穂禾は「早くから水神を殺めたのが旭鳳ではないとわかっていながらそれを隠し、錦覓に誤解させた」という事実を突き付けて脅す。しかし潤玉は動じず穂禾を追い返す。それを聞きすべてを知った錦覓は涙が止まらない…
穂禾も潤玉も、あれだけ想って執着しているはずの相手を、よくも手駒に使えますよね

錦覓は、すべてを聞いたと潤玉を非難し「もう利用価値のない私を解放して」と言う。さらに今まで旭鳳の動静を探るために利用されてきたことを突き付ける。天界での後ろ盾を得るために水神の娘として利用し、婚儀の日も旭鳳を殺す手駒として利用したと。それでも潤玉は錦覓を失いたくなくてやったことだと訴えるが、錦覓は「愛がわからないあなたに永遠に愛は手に入らない」と突き放す。そして潤玉からもらった龍の鱗を捨ててその場を後にするのだった。
先帝と花神の関係をトレースするような場面でしたね。潤玉は父親に似てきました…

錦覓は兜率宮に押しかけ、太上老君を脅して九転金丹には「白薇」を加えたことを白状させる。それを改善できるのは蓬羽だが、それは花界で一万年に一株しか育たない上に、育った環境を離れると三日以内に萎れてしまうのだという。それを聞いて兜率宮を出ると潤玉が待ち構えていて、錦覓を璇璣宮へ連れ帰り、寝台に押し倒して「明日の婚儀は予定通り行う」と宣言し術を使って意識を失わせる…
錦覓の脅し方の手口が、太上老君を呼ぶ前からいきなり暴れるというのが笑えました~

59話

潤玉は錦覓に「決して君を逃しはしない」と言って、再び結界で錦覓を閉じ込める…
一方、旭鳳は真相に近づくにつれ、かつて正義感から多くの人を巻き込んできたことを思い、次第に恐れを感じるように。鎏英はそれを見て「法で裁かなければ、下手人は味をしめ、より多くを犠牲にするように」とたしなめ、旭鳳を励ます。
魔界の婚儀では験心石の儀という難関があり、それを知った穂禾は万一の危険さえおかしたくないと、偽物の石とすり替える。
結界監禁何回目かな?潤玉は本当に父親似になってきましたよね、花神の時と同じ!

錦覓は結界から出るために彦佑を召喚するが、姿を現さない。鄺露が婚儀の支度をしにやってきても頑なな態度を崩さない錦覓だったが、そこにいつもより上機嫌の潤玉がやってきて鄺露たちを下がらせる。実はこの潤玉は彦佑が術で扮していたのだった。彦佑は潤玉から盗んだ龍魚の涙を使って結界を破り、錦覓と共に花界へと向かう。
鄺露は潤玉が婚儀で浮かれているのだと思って傷ついていたが、省経閣から潤玉が出てきたのを見て驚く。鄺露から話を聞いて、潤玉は自分の手に龍魚の涙がないことに気付き璇璣宮に向かうが、既に錦覓はおらず、彦佑のふざけた置手紙があるのみだった。
この潤玉、彦佑にしか見えないのがすごいですよね~!鄺露が気づかないのが不思議なくらい彦佑でした。しかも置手紙が「双修の神髄」だなんて、彦佑やりすぎよ~!

彦佑と月下仙人を連れて花界に来た錦覓は、長芳主たちに真実を語り、蓬羽で旭鳳を治さなければと急ぐが、そこに潤玉が兵を率いて花界に到着する。潤玉は錦覓を迎えに来たと言い、何事もなかったように芳主たちを婚儀へ招待する。しかし今や真相を知った芳主たちは拒絶の姿勢を崩さない。とうとう潤玉は兵で脅し「錦覓が天后になることが花界の安泰を保つ唯一の道」と言い放ち、芳主たちを拘束する。
芳主たちが時間を稼いでいるうちに、錦覓は蓬羽を捜しにその場を離れていた。
花界はあんなに潤玉ウェルカムだったのに。芳主たち極端な手のひら返ししますよね…

錦覓は蓬羽を探すが、連翹の母が数日前に摘んで餃子に使ってしまっていた。仕方なく錦覓は今から植えて霊力を送り始める。彦佑が時間稼ぎに失敗したため、月下仙人が情糸繾綣大法を使って結界で錦覓を守ることに。彦佑は、潤玉の実母の養子だったことを打ち明け、義母への恩返しのために錦覓を利用した過去を謝罪する。錦覓はそれでも、彦佑は肉肉を救ってくれたことから、永遠に恩人で友人だと言う。
一万年に一株しか育たない珍種を、餃子に?連翹の母の思い切りが怖い、怖すぎる~!

その頃、月下仙人は潤玉と対峙し説得しようとする。幼い頃から心を閉ざして誰とも心を通わせたことがない潤玉が、いくら計略を巡らしても無垢な心には勝てないのだと説いても、潤玉は耳を貸さず、とうとう剣を持ち出す。戦いの末に月下仙人は潤玉に吹き飛ばされる。
錦覓はできあがった蓬羽を託そうとするが、彦佑に自分で渡すように言われる。そして潤玉が駆け付けた時には、彦佑は錦覓に潤玉の悪口を並べている最中だった。彦佑が逃げてしまったため潤玉は錦覓を連れ帰ろうとするが、それは術をかけられた連翹だった。
彦佑の「お口チャック」、結構かわいかったですね~。この子最初は悪キャラだったのに!

その頃本物の錦覓は、気を失った状態で月下仙人に担がれ、彦佑と共に忘川の船に乗って魔界へと向かっていた。錦覓を見失ってしまった潤玉は、花界の封鎖を宣言し、錦覓が戻るまで日に1種類ずつ花を滅ぼす、と言う。長芳主の反発も、潤玉はそれを力でねじ伏せる…
花を滅ぼして錦覓を取り戻しても、そんな潤玉を錦覓が受け入れる訳がないのにね…

60話

錦覓の脱走を助けた花界の面々に潤玉は怒りを爆発させ、花界に先帝が与えた権力を没収し、「誰が最高の君主で、誰が六界唯一の主であるのかを思い知れ」と言い渡す。
花界の様子を探っていた鎏英は、旭鳳にそのことを報告し、ことの原因は錦覓が婚儀を拒んで脱走したせいだと話す。しかし旭鳳は、潤玉の真の目的は錦覓を口実に花界の権力を奪うことだと考え、花界への援護を命じる。それは旧情ではなく、敵の敵は盟友だからだと旭鳳は強がってみせる。今は婚儀の準備が大事で、穂禾が鎏英の策に嵌るかが問題だった。
「花界の権力を奪うこと」、確かに。でも錦覓のことがただの口実でもないのがややこしい

錦覓を杖の中に入れた月下仙人は、彦佑と共に穂禾の部屋に忍び込み、背後から穂禾の頭部を殴るが気絶せず、しかも穂禾ではなく鎏英だった。本物の穂禾は二刻ほど眠らされており、鎏英が花嫁に代わる策だったのだが、鎏英の案で急遽花嫁を錦覓にすりかえることに。
そして旭鳳の婚儀が始まり、花嫁が入場してくるが、介添人として月下仙人が一緒に入ってきたため、旭鳳は驚く。しかし月下仙人が策に協力してくれるのだとわかり、旭鳳はほっとする。花嫁が錦覓とは知らないままの旭鳳は婚儀を進め、祝いの花火が打ち上げられる頃、穂禾は予定通り目を覚ましていた…
鎏英の石頭はどういう構造に?花嫁だからガチガチに固められていたのか、魔界仕様?

魔尊夫妻の婚儀がしきたりに沿って行われるが、こんな形で婚儀を結ぶことに錦覓は抵抗しようとする。しかし彦佑に術をかけられて遠隔で動かされてしまう。そして月下仙人が婚姻の成立を宣言するが、大長老が「魔界には天界とは違うしきたりがある」と験心石で二人の心を試すことを説明する。二人の血を石にたらして、相思相愛なら色が変わるというのだ。穂禾はこのしきたりで婚儀が失敗することを恐れ、験心石をすりかえていたが、それを旭鳳と鎏英に見られていたのだった。旭鳳は花嫁の手を取り二人の血をたらすと、験心石の色が変わり、参列者は喜びに沸いた。しかしそこに穂禾がかけつけ、「それは偽者よ、験心石も偽物よ」と叫ぶ。しかしすでに拝礼は終わっていた…
彦佑の傀儡の術、懐かしいですね。歴劫の時、穂禾に術をかけたのも遠い昔に思えます

穂禾は「何者かが婚儀を阻むため私を昏睡させ、験心石もすり替えた」と言うが、鎏英が「本物よ」と言いながら婚儀の場に現れる。鎏英が花嫁だと思っていた旭鳳は驚き紅蓋頭をとろうとするが、月下仙人に止められてしまう。験心石が偽物だという理由を問い詰められても穂禾は答えられない。鎏英は「昨夜公主が験心石をすり替えるのをこの目で見ました」と言い、再び本物ととりかえて置いたのだと説明する。しかも旭鳳も目撃していたと言われては穂禾も返す言葉がない。旭鳳は紅蓋頭をはずして花嫁が錦覓だったことに気付く。
ハイ、これで旭鳳と錦覓の婚姻成立~♪ って本当にこれでいいのでしょうか?ねぇ?

旭鳳は錦覓を見て「誰が連れてきた!」と怒るが、月下仙人はあらためて旭鳳に「お前の命は錦覓が与え、穂禾はその手柄を横取りした」と説く。抵抗する穂禾だったが、月下仙人に
「玄穹の光の入れ物」について問い詰められても答えられない。実際は錦覓が色別能力を犠牲にして手に入れた玄穹の光を、真の姿=霜花を入れ物にしたことで命を失いかけたのだと明らかにされる。それを聞いた旭鳳はようやく錦覓を誤解していたことに気付き、結婚を申し込んで抱きしめるのだった。
こんなあっさり許すの?しかしこの婚儀の修羅場を見せられている魔界の皆さんはきっと、「天界から魔尊つれてきたらこんな目に」って思っているのではないかと…

旭鳳が錦覓を選んだのを見た穂禾は、琉璃浄火で錦覓を攻撃しようとするが、旭鳳に阻止される。旭鳳に疑われていたことを知った穂禾は、琉璃浄火を使わせるためにすべて仕組まれた罠だったのかと泣き落とししようとする。今までの遺恨をぶつけあい錦覓と穂禾は術で構え合うが、旭鳳が錦覓に味方して穂禾を吹き飛ばす。そして鳥族首領の座を剥奪し、穂禾の霊力を奪って琉璃浄火を二度と使えないようにする。さらに今までこの争いのために命を落とした者たちに償うとして、旭鳳は自らの霊力を半減させる。旭鳳は魔界に「この者が心を入れ替えれば罪には問わぬ」と宣言して穂禾を追い出すが、鎏英は「私は慕辞の仇を討たせてもらう」と言う…
穂禾を放逐していいのでしょうか、絶対そういう温情は後から倍返しになるような…

58~60話の感想

ひゃー!旭鳳と錦覓が結婚してしまいましたよ!まさか錦覓が魔后になってしまうとは。旭鳳が魔尊になった時に「オープニングで黒い服着ていた」と書いたのですが、そういえば錦覓も黒い服のシーンがあったので、何かそういう展開があるのか?闇にでも落ちるのかしらとは思っていたのですが。潤玉との婚姻から逃げる方法としては、一番斜め上な方向に事が運びましたね。これは…潤玉が知ったら大変なことになりそうです。

「験心石の儀」は前回57話で、慕辞と鎏英の婚儀の時にも出てきました。唐突に出てきたあれはなんだ?と思ったのですが、魔界のローカルな儀式だったのですね。だから旭鳳は見て知っていたけど、穂禾は知らなかったということに。心のありようが血で試されるというなんとも恐ろしい設定です。どの程度まで相手を愛していたらOKなのでしょうか。妥協や打算で結ばれる場合(固城王が穂禾にコナかけたみたいな)は正式な結婚じゃなくて側室扱いにしておくとか?魔界って意外に結婚に一途さを求めるのねと思ってしまいました。
もしこれで、穂禾が旭鳳の気持ちに対して自信満々で、石をすり替えなかったらどうなっていたのでしょうか。それと、どうでもいいことではありますが、験心石は一回で使い捨てなのか、洗って使いまわしするのだろうか、どこから持ってくるのかとか色々気になって…

そして、とうとう次回は最終話を迎えます。最愛の花嫁をだまし討ちのようにして奪われてしまった潤玉が黙って済ませるはずもなく。天界魔界を巻き込んだ兄弟喧嘩の決着はどういう形でつくのでしょうか。錦覓のために霊力をだいぶ使い果たしていた潤玉に勝ち目はないかも?と思っていましたが、旭鳳が霊力半減させて双方ハンデなしになりました。
そういえば「愛がわからない」と散々言われていた潤玉ですが、見えないところではちゃんと錦覓に尽くしていましたよね。でも、そんな大事な相手が罪を被るかもしれないような策を弄した時点で愛とは呼べない別の何かに変貌してしまっていたのかもしれません。
先帝も潤玉も、花界を手に入れたいという野心と愛情を並行させていました。花界は今回出てきた蓬羽のように、毒や薬を生む要所でもあるのですよね…。
そういう野心や計算を抜きにして愛していたと、先帝も潤玉もそう言うのかもしれませんが、並行させた時点で抜きになっていませんからね!
最後、誰が生き残って誰が泣くのか… あぁもう~じれったいです!!




クルミット

クルミット

ご訪問くださりありがとうございます!普段から韓国ドラマを見ていましたが、ふとしたきっかけで中国ドラマを視聴ときにスケールが大きに驚き、中国ドラマ、台湾ドラマにもハマりました(笑)子育て真っ最中ですが、読んでくださる方に伝わりやすい文章を心がけていますので、良かったらご覧になってくださいね♪よろしくお願いします!

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